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20代夫婦

何も知らなくても大丈夫でした!

僕が25歳、妻が23歳。結婚したてで、分けもわからず生涯の伴侶のためにも家族が増えたときのためにもどうしたらいいのだろう。わけもわからない状態で来店型の保険ショップに行ってみましたが、ピンと来るものがなく困っていたところ、友人の紹介で佐々木さんにお会いしました。
佐々木さんは、わかりやすく丁寧に、保険というものを何もわからないわたしたちに説明をしてくださいました。
納得しつつ、感心してお話を聞いた後で、自分の親よりも年上の方だと知ってびっくりしました。
やはり経験が豊富なだけあり、適切なアドバイスも頂けるので、わたしたち若い何も知らないものでも理解ができました。
いまではわが家の大切なライプブランナーさんです。
30代女性

保険というのは、平等に掛けるものだと思っていました。

三人目の子どもを妊娠中に友人の紹介でお会いしました。そこでとても好印象だったので、三人目の子どもが産まれた時に、すぐにお電話をして学資保険の手続きをしていただいたんです。
実は、上の子二人は他社で加入した学資保険でした。その証書を出しても嫌な顔ひとつもされないで、じっくりみてくださったんです。そして三人目は佐々木さんにお願いしたいということを伝え、契約内容に入ろうと思ったときに、まずライフプランを見ましょうということになりました。
ライフプランを作りながら佐々木さんが

「上のお子さんと下のお子さんはおなじ保険料(掛け金)ですが、どうしてですか?なにかお考えがあってのことでしょうか?」


と尋ねられたので、単純に“平等にと思って”と答えましたが
後にこれが大きな誤算だと気づくのです。

ライフプランを作る

子どもの将来的なこと、私立の中学に行かせるのか、公立の中学に行かせるのかなどの予定を話しながら、教育プランを入力していきました。
すると世間でよく耳にする“教育費の山”というものが見えてきます。
初めて見るライフプランの表に釘付けです。
しばらくの間だまって表を見つめていてふと気づいたことがありました。

「もしかして、おなじ保険料(掛け金)だと、年によっては、別でたくさん用意しないと足りない時がでてくるということですね?」

教育費の山

子どもが三人。ちいさいうちはいいですが、中学と高校の入学が重なるということは、高校と大学入学も重なるということです。上の二人は年子なので、毎年入学が重なり、浪人をしたら大学受験が二人に高校受験ということになります。
受験費用だけでも、馬鹿にならない金額だということもわかりました。



子どもは平等に扱う。保険だって同金額で掛けてあげるのが平等だと思い込んでいたのが大きな間違いだと気づきました。いつ、どのくらいの費用がまとまっているのか、その時に出せる預金や学資保険の満期がどのくらいあるのか、どう用意したらいいのか。
このライフプランをあいだにおいて佐々木さんとしっかり20年後を見据えたプランをご相談できました。
40代男性

本当に家が必要ですか?

家をそろそろ買いたいと思ったのがいまから10年前です。
金利も安くなってきて、ローンも組みやすい。
子どもが大きくなる前に安定した場所で、安定した住まいを。
と思ったのがきっかけでした。

そこで、わが家のライフプランナーの佐々木さんに早速来ていただき、あらかじめ物色していた物件資料も前に、相談をしたのですが・・・。

「本当に家が必要ですか?」

そう尋ねられたときは驚きました。だって例えば銀行に借り入れを申込にいって、「本当に借り入れが必要ですか?」と聞かれることってないですよね?(笑)

驚いた顔でいると佐々木さんは言葉を続けました。

答えはひとつじゃありません。

「いつ買うか、いくらのを買うか、ずっと借りて住み続けるか・・・。
答えはひとつじゃありません。 まずS様のこれからの話をいたしませんか・・・」

そこから、ずっとお互いに話が尽きませんでした。リタイア後の住まいはどんなものをイメージしているのか、どこで住みたいと思っているのか、またはわたしや妻の趣味の話。
子ども達の未来の夢・・・・。

家を買うのも、「ただ家を買う」だけじゃないということが伝わりました。
わたしはただ職場に通いやすいとか、子ども達の学校に近いとか、ローンが組めるとかそういうことばかり考えていたのです。

結果的に、家を買うことは見送りましたが、その二年後に海外勤務が決まり、家族で海外に住む事になったので、家を買わずにいてよかった、という結果になりました。
これはあくまでも結果論ですが、あのとき、時間をかけて佐々木さんと話をしたことは、いまでもわたしたち家族のこれからを話すときに役立っています。
40代女性

自社の製品しかとりあってくれないかと思ってました。

子どもの学資や夫婦での保険のこれからに不安を持ったときに、巷でよく耳にした『ファイナンシャルプランナー』の方に見てもらいたいと思っていたときに友人に紹介されました。
正直、「結局は自社の製品を勧めるのでしょう?」と怪しんでいたのですが(笑)
プランを見てもらうのにお金はかからない、無料相談とお聞きしてお願いしてみました。

包み隠さないお話ぶりに驚きました。

二度お会いしましたが、二度とも嫌な顔をひとつもされないまま、契約している他社の製品である保険をベースにお話をすすめてくれました。ちょっと意地悪な感じで率直に質問を投げかけても、隠し立てもせずにどれもきちんと答えてくれます。
それこそ「包み隠さず』説明をしてくれました。この誠実さには心打たれました。
最終的には、残すものは残し、新たにソニー生命で入り直すものは入り直し、いまでもお世話になっています。
50代女性

保険の話を一切しないのでビックリ!

友人が面白い人がいるから紹介するねというのがはじまりでした。
同世代だったので、懐かしい昔に流行ったものとかで、楽しい会話が弾んで終わり。
次にお店に来てくださったときにご一緒してたのが、広告代理店の方でした。
先日会ったときに、やはり今の時代にあった宣伝をしないとダメですかね。と漏らした言葉をきちんと覚えていてくださって、それに事情もちゃんとわかってくださってる。
結果、お金をかけなくても色々な方法で宣伝ができるということがわかり、いろいろ勉強しています。

佐々木さんはいつだって困っているとお声をかけると時間を作ってくれます。それが加入につながるとかつながらないとか関係なしにです。そういう人は信頼できるので、預けようと思う気持ちになります。
そうしていまでは保険の方もご相談させていただいています。
60代男性

いつも家族のことを考えてくれています。

毎年送ってくれるカレンダーに、家族の誕生日にマークがついています。

こういう小さなところに温かみを感じると妻が喜んでいました。そういう小さな心がけは 普段にも表れていて、いつも家族の全員のことを気にかけてくれている様子が嬉しいです。
もうすぐ卒業ですね、とか、大学試験がはじまりますね、だけでなく、前回お会いしたときに 子どもの1人が風邪をひいていたら、そういうこともきちんと覚えていてくれている。
わたしたち以外にたくさんの顧客さんがいるだろうに、いつもわたしたちと会う時には、それを感じさせないスマートさが佐々木さんの魅力ですね。

<注>このホームページは2019年9月1日時点のものになります。 半年に1回程度更新しています。